【Youtube視聴制限】子どもに見せたくない動画はブロック!

【Youtube視聴制限】子どもに見せたくない動画はブロック!

母ちゃん

こんにちは!5児母のクレイジー母ちゃん@muji_seikatsuです。

Youtubeでは、エルサゲートと呼ばれる子どもに予想外のショックを与える動画があったり、そもそも子どもを対象としない成人向けのコンテンツもたくさんあります。

Youtubeが見られる「ウェブブラウザ」や「Youtubeアプリ」自体を、機能制限で使えなくさせてしまう方法もありますが、今の時代、全くYoutubeを見られない環境というのもなかなか子どもにとってつらい・・・

ですよね。

でも、子どもが何気なく動画を見ている内に、そんなコンテンツに行き着いてしまう可能性も多々ありますので、子どもに見せたくない動画は事前にブロックしておきましょう!

【Youtube視聴制限】子どもに見せたくない動画はブロック!

子どもに見せたくない動画をブロックしたい使えるのが、Youtubeの機能制限です。

この機能制限は、「ウェブブラウザ」や「Youtubeアプリ」などの媒体それぞれで制限をかける必要があります。

また、1つの「ウェブブラウザ」や「Youtubeアプリ」などの媒体に、複数のアカウントでログインする場合は、それぞれのアカウントごとに制限をかける必要があります。

「媒体数」×「アカウント数」=「設定が必要な数」 です。

母ちゃん

1つ設定して終わり、じゃないので気をつけましょう!

Youtube視聴制限 設定方法

視聴制限の設定方法はとても簡単です。

①右上のアイコンをタップして、アカウントの詳細画面を開きます。

②設定をタップします。

③アカウントの部分を、右端にある▽をタップして開くと、「制限付きモード」の選択ができるようになるので、オンにします。

上記のようにバーが右になっていればオンになっています。

設定方法は以上です!

Youtubeの視聴制限以外の方法はないの?

上記の方法だと、Youtubeサイドで「制限が必要だと把握している動画」は表示されなくなります。

でも、これだけじゃあ・・・子どもにも簡単に設定できそうだし、ちょっと心配という方にはもうちょっと複雑な設定方法もあるので別記事でご紹介しますね!

少々お待ちください!