マクロビ講師の母ちゃんによるシンプルなくらしとこそだて

オンラインサロンを作る、入るってどういうこと?


母ちゃん

5児の母ちゃんのクレ嫁 こと すずきかな@muji_seikatsuです。

最近はオンラインでコミュニティを作るってどういうことなのか、ひたすらに研究中…!!!

作りたいなら、まずは最低限の軸を決める必要がある

オンラインサロンについての議論は、私の周りでは結構活発なんだけど、なんか違うよな〜って思うこともちらほら。

母ちゃん

最低限の軸を決めないと、どんな方法がいいとか悪いとかの議論はできないのに、facebookがいいとかslackは悪いとか言ってるのは時間の無駄!

オンラインサロンを作りたいなら、まずは作りたいサロンの目的を明確化しよう♡

オンラインサロンなのかスクールなのか

結構陥りがちな問題のひとつが、オンラインサロンなのかオンラインスクールなのか?ということだと思っていて

母ちゃん

1:nのゼミのようなスタイルは、以前からオンラインでもたくさんある。

そうではなくて、n:nにできるのが、オンラインサロンの強みだし、特徴なんだよね。

報酬が発生しないからこそ、いいこともある

母ちゃん

また、運営の事務局メンバーは別としても、サロン内で動くメンバーに通常は報酬は発生しない。

「それは問題だ!!!」という声もあるけれど、自分の才能を探すという目的があるならば、うまく利用するといいと思う。

母ちゃん

ただし、あくまでも無報酬でやるのは通常仕事でやっていない内容がメイン。

チャレンジの場として、学び成長の場として、うまく活用していこう!

私も四角さんに無茶振りをされたよ

私は4月からはあちゅうサロンに
7月から四角大輔さんのLSD.Campに
9月は1ヶ月だけるってぃとあんちゃのヤるサロンに入ってました。

中でも、大輔さんのLSD.campが考え方含めてライフスタイルがぴったり私と合っていて、すごく心地がいいんだけど、そこで、

母ちゃん

まさかの初回での無茶振り。笑

「無茶振り=期待」なので、ガンガンその期待に応えていくべく、努力する内にどんどん自分が成長できる。

母ちゃん

なので、オーナーがどんどんとメンバーに期待をかけて、無茶振りをしていくことで、みんなの人生が変わるっていうのが、オンラインサロンという場の楽しみ方じゃないかなーとも思ってます。

その結果、ハマったのが佐渡島さんの本

色々考えて、色々やってみた結果、ハマったのが佐渡島さんのこの本。

WE ARE LONELY NOT BUT ALONE


母ちゃん

この本にハマった結果、朝新を立ち上げ、今はもうひとつの新しいサロンの準備に大忙しです!!!

まとめ

母ちゃん

オンラインサロンをやりたいと思う人、入りたいと思う人は「そもそもオンラインサロンってなんだろう」そして、「なぜ自分はオンラインサロンに入るのだろう」ということをよーく考えた上で作ったり入ったりした方がミスマッチが起きにくいからいいよ!!

作る方は作る方で軸を明確にすべきだし、軸を作ったらそれはぶらさない。

入る方は入る方で自分のビジョンや目的を明確にすべきで、その目的に合ったサロンに入りましょう。

母ちゃん

そもそもそこがミスマッチだと誰にもメリットはありません!

 

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